メディア環境研究所は、2016年11月「メディアとデータで“動的な生活者”を束ねる Dynamic Bundling(ダイナミック・バンドリング)」と題した「メディアビジネスフォーラム2016」を開催。

「これからのメディア、広告ビジネスの方向性」をキーワードとして、ダイナミック(動的)に変化し分散化する生活者の情報行動やメディア行動を、活用方法が著しく進化しているデータを使ってどのように捉えたらよいのかを考察。下記3つのアプローチから分析し、発表しました。

1.生活者の動的情報をコンテンツで束ねる
2.生活者の動的関心を事業横断で束ねる
3.生活者の動的生活を異業種協業で束ねる

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※掲載している情報/見解、研究員や執筆者の所属/経歴/肩書などは掲載当時のものです。